人間の体液と相性がいいアルカリイオン水

アルカリイオン水とは、水にカルシウム化合物を添加させ、電気分解した水をいいます。

アルカリとは、水分中の水素イオンの濃度指数の度合いを示すものです。 この指標を「pH(ペーハー)値」といい、pH7の中性を基準にして、値が0に近いものを酸性、14に近いものをアルカリ性といいます。
健康な人の体液は、pH値が7.4と弱アルカリ性なので、アルカリイオン水は相性がよいといわれているのです。
アルカリイオン水の作り方は、原料となる水に電気を流すことからはじまります。 陽性電極(+)と陰性電極(-)を水につけて直流の電流を流すと、 水の中の(+)の電気は陰性の電極に、(-)の電気は陽性の電極に引き寄せられます。

アルカリ性の水は、胃腸の働きをよくし、疲労回復、下痢や胃酸過多、アトピー性皮膚炎、便秘に効果があるといわれています。
また、脂肪がたまりにくくなったり、高血圧や老化を防ぐなど、美容と健康によいことがわかってきています。

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