新型コロナウィルスと地震

近頃、NHKテレビや記事などで「新型コロナウイルスの最中に地震などの大災害が起きたら」という想定を多く見かけるようになりました。
その一部タイトルだけでも列挙してみます。

◆NHK総合テレビ(2020.6.7放送)
「明日へ つなげよう「大震災とコロナ危機~感染症対策のプロが語る~」」

◆朝日新聞デジタル(2020.5.12配信)
コロナ禍に大災害が襲ったら 避難所は、ボランティアは

◆デイリー新潮(2020.5.10配信)
テレビ各局がシミュレーション! コロナ禍に地震、災害発生で「百密」現場

医療・介護の現場・・・とくにお医者さまの現場では、おそらく今後「新型コロナウイルスの治療薬・ワクチンの展開」が予測されますが、もし、この最中にもし地震、台風などによる大停電が起きたら・・・。
ワクチン・薬品保管の「保冷庫・冷蔵庫」が停電に見舞われ、保管中のワクチン・薬品が劣化・破損となってしまい、いざという時の医療行為が不可能となります。

停電は時と場所を選んでくれません。
【いざという時】【いつか準備を】が今まさに来ています。

当社のご提供する「非常用電源システム・SEVS」は、ハイスペックのリチウムイオン蓄電池や、新型発電機のマグネシウム空気電池がコラボレートし、お医者さまの現場に最も役立つ電力スペックをマネジメントしています。

現場のお医者さまのお声から生まれた電力システムですので、「ワクチン・薬品用保冷庫」や、「レセコン用デスクトップPC」などに接続でき、既にご利用者様(クリニック様)からご好評のお声を多数頂いております。

コロナ禍の今こそ、病院様・クリニック様の「新しい《電力の》様式」を、ご一緒に始めてみましょう。

詳細な資料をお送りしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。